娘(長女)の七五三のお参りに城山八幡宮に行った

3連休最終日である。
娘(長女)のインフルエンザでの自宅療養期間も無事に終えた(再度発熱するとそこからまた再度日数を数え直すとの事。大変だ)のでこの日は写真スタジオで撮影こそすれどもまだお参りに行けていなかった七五三のお参りに行った。
拙宅ではこういうお参りは城山八幡宮に行く事が多い。結婚式を城山八幡宮で挙げさせて頂いたのでそれ以来、勝手にご縁を感じて初詣等も城山八幡宮に行くようにしている。

少しシーズンは外れたものの祝日であるからして予約が一杯かと危惧しつつも、ネット予約もせずに城山八幡宮に行ってみる。
予想に反して混み合っておらず、お参りの予約も当日で申し込む事が出来た。有難い。
記念撮影にガチャガチャに玩具のプレゼント付、千歳飴も貰えちゃってお参りも出来るだなんて至れり尽くせり。
玩具もしっかりとバリエーションがあって城山八幡宮の本気を感じた。それに雰囲気が良くて好きなんだよな、城山八幡宮。行きつけの神社があるというのは有難い事である。


千歳飴を持って記念撮影。
お参り前に撮影、お参り後にはもう出来上がっており台紙付で頂ける。


3歳の時の記念写真と比べると、娘(長女)の成長が感じられる。
身長も伸びたし大人っぽくなったなァ!


お参り後に記念撮影。
あと2年もすれば、娘(次女)の七五三もやってくるのか。
きっとあっという間なんだろうな。
自分自身を主軸として時間の経過を鑑みると1年は相応の長さを感じるけれども、子どもの成長で考えると月日の経過の何と早い事だろう。