保育園から連絡、娘(次女)が発熱したとの事。
幸い熱痙攣等起こしたわけではないけれども、それでも「ああ、微熱ね」とか言ってられないような温度の発熱なので連絡を受けた妻が仕事を早退(幸いにしてこの時期は割と融通が効くそうである)、娘(長女)と3人でかかりつけ医への発熱外来に連れて行った。僕は仕事終わりでかかりつけ医にて合流。
かかりつけ医は発熱外来の場合、クリニック裏手の駐車場にて車に乗ったまま診察して下さる。
喉を診て「ああ、綺麗ですね」、胸の音を聞いて「変な音はしませんね」という事で幸いにしておおごとにはならずに済みそうである。当の本人の娘(次女)も熱っぽくボーッとした様子ながら、後部座席のモニターにてジブリ映画を観て機嫌良く過ごしている。
疲れが出たのかなあ。

自宅近くのコンビニにて僕と妻のお気に入りの炭酸水『富良野ホップ』が売っており狂喜乱舞。
以前飲んでみて大層美味しかったので気に入っていたのだが、その後何故か一向に見なくなり落胆していたのだった。
売り場に並んでいる『富良野ホップ』を見つけた瞬間、大量購入を決意。ひとまず売り場に出ている分を全部購入した。
これはこれでアッという間になくなるんだろうなあ。